家づくり塾

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資金計画

家づくりの資金計画に必要な収支残高表の作成と住宅ローンの選び方についてご説明します。

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場所と工法

どんな家を建てるかを決めるにあたって、建築場所の選定(土地探し)のポイントや建物の工法の違いについて説明します。

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業者選定
見積りのチェック

家を建てる業者を選ぶための基礎知識としてメーカーと工務店の違いをご説明します。また、見積書の見方と比較の方法もご紹介します。

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着工〜完成
法律と税金

家づくりの着工から完成まで、建築中に気をつけるべきことをご紹介します。また、「知らないと損をする。知っていれば得をする。」法律と税金の知識をご紹介します。

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私が安心できる家づくりをご提案いたします。

家を建てたい、リフォームしたい、でもどこから手をつけたらいいのかわからない。
住宅展示場に行けばメーカーの営業マンの営業攻勢に会い、建て替えかリフォームかで悩んでも、工務店に聞けば建て替えを、リフォーム業者に聞けばリフォームを勧められる。 なるほど、でも待って下さい!なにもわからないからと言って、売り手(業者)の情報だけに頼って、すべてを決めてしまって良いのでしょうか?
確かに家づくりには、資金計画を始め、土地や建物の工法の選択、施工業者選び、工事期間中のチェックから法律や税金面のことまで、実に広範な専門的知識が必要です。 素人の皆さんにとって、それらすべてを自分で判断して進めて行くことは至難の業です。
しかし本当にそれで良いのでしょうか?今の時代、日用品から洗濯機や冷蔵庫、車や生命保険だって比較して選べる時代です。使ってよくなければ別の商品に買え替えればよいでしょう。でも、マイホームは一生で一番高い買物なのにそれが出来ない。これっておかしくないですか。業者任せの売り手の言いなりの家づくりから、買い手(消費者)が主役の、安心して納得できる家づくりにかえていかなければなりません。そのためには買い手も専門家を味方につけること。つまりはあなたの立場に立って、あなたの最適なマイホーム取得を一緒になって実現してくれる住宅の専門家(住宅コンサルタント)を活用することです。 何もわからなくても大丈夫、すべてはそこから始まります。
まずは私たちコンサルタントに声をかけてみてください!相談料は無料(初回)です。 これからの家づくりは、買い手サイドに立った専門家の知識と知恵を活用しながら、お客様自らがすべてを決めていく時代でなければなりません。いえづくりの主役はあなたです。

宍戸一晴

長年に渡り、金融業界及び一般企業・業界諸団体向けの海外業務視察や研修プロ グラムのコーディネート業務に従事した後、ファイナンシャルプランナー (FP)業界に転身。FP資格所持者のための独立支援会社で数多くの個人FP事務所の設立支援に携わる。その後主に戸建注文住宅の建築を希望する一般消費者向けのコンサルティング会社にて、住宅ローンを中心とした住宅資金計画の相談や住宅購入後の生活設計相談をはじめ、業者選定のアドバイス、見積もりの見方や比較の方法、など、買い手の立場にたった、マイホーム実現のための幅広いサポートを行っている。

出身学校:練馬区立関町小学校、同上石神井中学校、都立大泉高等学校、埼玉大学教養学部教養学科
所有資格:宅地建物取引士、2種証券外務員、損害保険募集人、住宅瑕疵保険募集人、2級FP技能士、米国FP協会会員
武蔵野商工会議所会員

はうす・ハウスネクスト・アイズ株式会社と提携しています。

お客様の声

三鷹市新川 T.Y.様

いつかはマイホームを持ちたいと思い、コツコツと資金を貯めてきた夫婦と子供2人の家族です。
まずは資金作りからと考え、住宅ローン関連のセミナーには以前からよく参加していました。おかげで住宅ローンの種類や特徴については随分詳しくなったつもりです。
昨年、いよいよお金も溜まってきたのでマイホーム取得計画を実行に移そうと思い、よく宣伝で目や耳にする新興ハウスメーカーのカウンターを訪ねてみました。対応してくれた営業マンは親切でファイナンシャルプランナーの資格も有り、提携先の金融機関に打診して借入可能金額のシミュレーションまで作成してくれました。「当社であればこの予算内でマイホームの建築はなんとか可能ですよ、予算で収まるような土地も探して差し上げましょう。」と言われ、一時はその気になって話が進みかけていた時、ふと『はうす・ハウス』の主催する「施工業者の選び方&見積もりの比較法」というセミナーが目に留まり参加してみました。
その結果わかったことは、このメーカーの標準仕様であれば、実際はもっと安く家が建つ、ということでした。確かに住宅ローンの選択は家づくりにおいては大事な要素ですが、いくら賢い住宅ローンの選択をしたとしても、住宅ローンはあくまでマイホームという商品を購入するための手段にすぎないわけで、その目的であるマイホーム自体が、中身にふさわしい適正な価格なのでなければ、住宅ローンの選択など、ほとんど無意味だということが分かった次第です。
結局この業者とは契約せず、『はうす・ハウス』が紹介してくれた、ライフプランの検討の結果無理なく返済可能な予算の中で納まる見積もりを提示してくれた4社の中で比較検討し、無事マイホームの夢を叶えることができました。

武蔵野市吉祥寺北町 K.I.様

『親の住む近くの実家をリフォームして住めないものか』、なんとなくそんなことを考えながら地元の工務店のリフォーム説明会などに参加して見積もりをもらったりしていましたが、工務店の言葉を信用していいのか、実のところ何から初めてどうしたらいいのか、まったくわかりませんでした。
たまたま『はうす・ハウス』主宰のイベントに参加し、建て替えかリフォームかの『住まいの診断書』の作成を試しに依頼してみました。初回相談を受け、現場調査をしてもらい、親の実家の現況をはじめて理解することができました。外壁のクラックが基準値を超えていたり、筋交いが抜けているところがあったりと、かなりの構造補強が必要なことがわかりました。なるべくお金をかけたくないのでリフォームを、と考えていましたが、この『住まいの診断書』のおかげで、家族構成や間取りのこだわりを含めて、総合的に判断すれば、私の場合はリフォームより建て替えのほうが望ましいことがわかりました。
建て替えると決まった後も、『はうす・ハウス』で紹介してくれた工務店2社、ハウスメーカー2社をじっくり比較することができ、納得いく施工業者の選択ができました。また、素人にはわからない、家を建てる上で必要な諸々の手続きについても要所要所でアドバイスしていただき、安心していえづくりを進めることができました。いえづくりは素人には難しいことが多すぎます。今思うと、『はうす・ハウス』のアドバイスが無かったら、何も解らないまま業者の言いなりの家が建っていたのではないかと恐ろしくなります。

杉並区成田東 T.M.様

自宅も築30年とかなり老朽化してきたため、思い切って建て替えることにしました。
ご他聞にもれず、住宅展示場に何度か足を運んで、最初は外観を眺めて好みに合いそうなメーカーをなんとなく絞り込んでいました。何回目かの展示場訪問で、思い切って或るメーカーのモデルハウスに入ってみたところ、親切な方でしたが、担当者がつききりで案内をされました。本当はもう少し他のメーカーのモデルハウスも見て、その違いを知りたかったのですが、担当者は自社の優れている点を強調するばかりで、長い時間拘束され、結局のところ違いがいまひとつはっきり解らないままでした。記帳は断ったのですが、連絡先だけでもと云われ、電話番号を教えたところ、その後かなりしつこく営業を受けました。(時期も2月だったから?)そうこうしている時、たまたま『はうす・ハウス』の『建築業者の選び方、ハウスメーカーと工務店の違い』というセミナーに参加する機会がありました。そこではじめて、業者選びは、大手の会社だからとか、コストが安いからだとか、そう単純には決められないことが理解できました。そこで『はうす・ハウス』の建築会社比較紹介サービス(『ビルダーズセレクト』)を利用して見ることにしました。『建築会社比較表』を作成していただき説明いただきましたが、素人にはわからなかった部分が詳しく分解され、項目ごとに各社の見積もりの違いが手にとるようにわかりました。安いと思ったA社の見積もりが、別途費用を加えると以外と高く、高いと思ったB社の見積もりが、必要経費を丁寧にすべて含めていたために結果的に割安だったり、本当に目からうろこ、といった思いでした。ご紹介いただいた担当者もベテランばかりで押し付けがましいところが無く、じっくり業者選びをすることができました。
同じハウスメーカーでも担当者の力量や相性によって、いえづくりは随分違ったものになることもわかりました。結局『はうす・ハウス』にすべてのアドバイスをお願いすることにして、安心していえづくりを進めることができました。

西東京市富士町 S.K.様

社宅に長く住んでいたので、マイホームの夢は相当強いものがありました。その分、情報収集には相当労力をかけました。しかし結局のところ、あれもいい、これもいい、と思うばかりで、なにを基準にして選び、誰を信用したらいいのかわからなくなっていました。
そんなとき偶然、売り手ではなく、買い手の立場から消費者のいえづくりの相談にのっている会社『はうす・ハウス』の存在を知りました。始めはコンサルティング会社と聞くと怪しいイメージもありましたが、消費者主導のいえづくりを目指している『はうす・ハウス』の理念には共感することができました。売り手に相談したら売り込まれるのは当たり前ですよね。
『はうす・ハウス』では、『キャッシュフロー表』をベースに、子供や将来の家計の状況も考えた上で、土地にどのくらい、建物にどのくらい資金をかけたらよいか、住宅ローンの正しい考え方(いくらまでなら借りられるかではなく、いくらまでなら返せるか)など、資金計画の段階からアドバイスを進めてくれました。業者が決まって工事が始まったあとも、業者との間で色々な誤解や行き違いがあるたびに、『はうす・ハウス』が中に入って交渉してくれ、本当にありがたかったです。
当初はハウスメーカーで考えていましたが、最後は「こだわり」に細かく対応してくれた
工務店を業者に選びました。工務店でのいえづくりはゼロからのスタートで、規格品が無いので自由な分だけ時間も労力も掛かりましたが、こだわりが沢山あった私達にとっては良い選択だったと思っています。

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